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2017年8月

我が家に猫さんがやってきた-キジシロくんのトライアルスタート

この春、ペット可物件に引っ越して着々と準備をすすめてきて。

ついに。
我が家に猫さまをお迎えすることになりましたー。 heart04heart01heart04heart01 happy02 heart01heart04heart01heart04

個人で地域猫の活動をされておられる方と地域情報交換WEBサイトでコンタクトをとり、諸条件確認してお見合いをして、1匹の猫さんcatをお迎えすることになりました。

まずはトライアルで1カ月。その後、正式譲渡となります。

うちに来ていただくことになったのはキジトラの男の子です。 
染麿(そめまろ)くんという名前で呼ぶことにしました。

まだ子猫だったころに公園で保護されたとのことで、推定生後1年未満。

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トライアル期間中はケージ中心で飼うようにとのこと。
ケージは保護主さんからお借りしました。

うちに来た当日の夜は、ごはんをあげてみてもすぐは食べなかったのですが、私が見ていない間にしっかり食べてくれました。翌朝にはちゃんとうんちも出ましたー。ひと安心です。

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8/21(月)はじめてのお留守番。エアコンONにしたまま出かけました。学校行ってる間、とても気になったのですが、急いて帰ってみれば、私なんかいてもいなくても関係ない・・・って感じで落ち着いてらっしゃいました。

お見合いのときは、ちっとも鳴かずにおとなしい猫さんだなと思ってましたが・・・うちに来て2日目くらいから、にゃーにゃーにゃーにゃー、すごくよく鳴く。
それから威嚇のシャーを頻繁にされています。

隣の部屋にいて私の姿が見えないときに、にゃーにゃー寂しそうに泣くので、ケージをのぞいてみると、「おまえなんかよんでねーわ!」って感じでシャーされます。crying
そのすぐあとに、目をみつめながら「にゃーん」って可愛らしく鳴くのです。lovely
これがツンデレってやつかーーー?なんかもう・・・可愛すぎてたまらんです。

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8/23(水)ごろんところがって、リラックスした姿を見せてくれます。

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8/24(木)ケージの外に出して放牧します。触ろうとすると嫌がって逃げちゃいますが、うまくタイミングを狙って後頭部をなでなですると、アタマを手におしつけてきて、そのままごろんとなってあごの下をなでなでさせてくれます。ゴロゴロとのどをならして、抵抗もしません。触られるのは嫌いじゃないみたいです。

背中の縞模様が渦巻き状になっているところもかわいいhappy02・・・。

トライアルから1週間経過して、あいかわらずよく鳴くし、威嚇のシャーもされますが2、3日続いていた夜通しの夜泣きは少なくなりました。

とりあえずごはんもトイレも順調。
ちょっとずつ新しい環境に慣れてきてくれている・・・と思います。

考えてみれば、これまでおつきあいした猫さんは、自分の意志で部屋に入ってきてくれた猫さんばかりだったので、本人の意に反して来てもらうのは染麿くんがはじめて。

野良さんが窓からうちに入ってくる・・・という状況だったので、完全室内飼いというのもはじめてです。

トライアルがうまくいかない可能性ももちろんありますが、染麿くんとの生活が末永く続くよう、あせらずゆっくり慣れていってもらおうと思います。

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愛宕古道街道灯しと化野念仏寺千灯供養

「愛宕古道街道灯し」に行ってきました。

嵯峨釈迦堂から愛宕神社一之鳥居亜までの約1.5キロの街道沿いに、行灯の明かりがともされます。

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古い町並みを優しく照らす行灯の光。ひとつひとつ異なる絵柄が見て楽しい。地元の小中学生、高校生が絵を描いているそう。Photo_2
京都嵯峨芸術大学の学生が製作する巨大な提灯も、美しい光を放っていました。

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化野念仏寺に続く階段には、提灯がともされていました。

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化野念仏寺では「千灯供養」が行われています。
入口で行事協力維持料1000円を払って中にはいります。

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境内の西院の河原にまつられた数千体の無縁仏にろうそくが灯されます。

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西院の河原に入り、」入口で受け取ったろうそくに火をともして祈りを捧げます。

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供養の御経が響く中、ゆらゆらと無数の光が揺れて、荘厳な空気に包まれていました。

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訪問日:2017年8月24日

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和歌山-温泉と熊野古道の旅

友人から、「急に休みがとれたので今週の木・金の2日間でどこかに行きたい」との連絡があったのが8月7日 月曜日のこと。
ほんで、急いで空いてる宿を探して予約して、1泊2日で和歌山に旅行することになりました。

大阪駅で待ち合わせて、天王寺駅で特急くろしおに乗り、13時前に白浜駅に到着。
宿の送迎バスに乗り込んで1時間、14時ごろにわたらせ温泉の旅館にチェックイン。

それからは旅館の温泉にのんびり入って汗をながす。
いつもはあっちこっち観光しまくる旅をしているのでこんなに早々にチェックインしてのんびり温泉三昧した旅ははじめてかも。

吊り橋を渡った先に西日本最大級とうたわれたひろーい露天風呂があります。

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宿のすぐそばを流れている川。水の色が青く透き通っていて川底がよく見えました。

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夕食のあとにも露天風呂にはいりました。名物の「あまご酒」を注文し、あこがれの「湯舟につかりながら桶に浮かべたお酒を一杯」を味わいました。happy02ワーイ。まんがとかで見るやつやー。
アマゴの香りと旨味が染み出した日本酒、とってもおいしかったです。

2日目も朝食前に温泉にはいり、朝食たべたあとにも温泉にはいってからチェックアウト。
宿のバスで熊野古道のポイント「発心門王子」まで送ってもらって古道歩きをスタートします。

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杉の木立に伸びた道。生い茂るシダの緑が美しい。

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炎天下sunに溶けそうになったり、昔なつかしいのどかな山里の集落を通ったり、無人売店でラムネを買ってのんだり、急に雨rainに降られたりしながら2時間のコースを歩きました。

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とちゅう寄り道して、山の上の展望スポットへ。遠くに巨大な鳥居が見えます。

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2時間ちょっとあるいて、ゴールである熊野権現大社に到着してお参りしました。

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汗だくになったので、熊野大社の目の前にあったお店で「くず餅氷」を食べてクールダウン。抹茶味の氷とくずもちのなめらかなこしあんの甘さが絶妙のコンビネーション。delicious

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山の上から見えた大鳥居にも行ってみました。現在の熊野大社の本殿は、水害被害に遭ったあと場所を移して再建されたそうで、もともとは川に近いこの鳥居の場所に本殿があったのだそう。

帰路は熊野大社前のバス停からバスに乗り、2時間かけて紀伊田辺駅まで。紀伊田辺駅で弁当と缶チューハイとおつまみを買い、そこから特急くろしおに乗って、帰りの電車旅を満喫したのでありました。

訪問日 2017.8.10-11

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長野夏旅-高原のお花畑・八島湿原

長野夏旅、2日目。ビーナスラインをドライブし、八島湿原にやってきました。

みどりの湿原がひろがっている。なんと爽やかな風景。Ys

植物を傷めないよう、整備された木道を歩きます。


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草原に咲く、夏の花々。Photo

ヤナギラン

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フシグロセンノウYs_5

カラマツソウYs_6

ウドPhoto_2
オニユリ

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90分で湿原を1周できるのですが、ビジターセンターから少しあるいて、すぐに引き返しました。

木陰にはいると涼しいけど、太陽の下はやっぱり暑いわー。coldsweats01

このあと売店で食べたソフトクリームが美味しかったです。

訪問日:2017年8月6日

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長野夏旅-夏の花咲く蓼科高原バラクライングリッシュガーデン

長野の旅、2日目。北八ヶ岳ロープウェイのあとに立ち寄ったのが、蓼科高原バラクライングリッシュガーデンです。

庭園に足をふみいれると、ぎらぎらと照り付ける真夏の太陽の光の下であふれんばかりの花と緑。

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花を重ねたみたい。ゴージャスcrownshineな八重のユリ。Bke_3

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ところどころにベンチがあって、ゆったりお庭を眺められる。
この日は日差しが強すぎて、座ることができなかったけど・・・。Bke_5

いわゆる、「インスタ映え」しそうなheartspade不思議の国のアリスdiamondclubをテーマにした一角がありました。
ティーポット&ティーカップはかなり巨大です。Bke_8

葉っぱの上に、小さなかえるさんを発見。はっぱのみどりと完全に同化してる・・・。
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それにしてもいいお天気・・・暑いcoldsweats02sweat01

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ねそべるクマさんも直射日光受けて、暑そうsunsweat01Bke_10

あまりの暑さに、ささーっとひとまわりしてすぐ出てしまいましたが、気候のいい季節に訪れて、ベンチにすわってぼーっとしたり、じっくりお花の撮影を楽しみたいスポットだと思いました。

訪問日:2017年8月6日

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送り火と精霊流し-真夏の京の夢

8月16日。京都では、五山の送り火がともされ、お盆に帰ってきた魂の帰り道を照らします。

はじめて迎える京都の夏・・・桂川では灯篭流しが行われるというので、夕暮れ時に行ってきました。

いつものんびり川を眺めながら散歩している場所は、たくさんの人であふれかえっていた。
分厚い人垣の向こうに、灯篭が流れているのが見えました。

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渡月橋は交通規制で車は通行止めになっていて、歩く人と見物客で大混雑していた。
橋の上から、灯篭を流しているところを見ることができました。170816_4

しばらく灯篭を流す様子を眺めたあと、桂川をあとにして、自転車で広沢池にいく。
自転車の空気がぬけていたのでペダルが超重くてしんどかった。bearing

広沢池周辺も交通規制が行われていて、たくさんの人が訪れていました。

池のほとりから、鳥居形の送り火がよく見えました。

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広沢の池の灯篭。
色とりどりの灯篭が、広大な池の水面をゆったりと流れて、桂川の灯篭流しとはまた違った風情。170816_7

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広沢池では貸しボートが営業していた。
灯篭と灯篭の間の暗闇空間には、無数のボートが漂っておりました。

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舟の上から眺める灯篭流しも、幻想的で素敵だろうなぁ・・・。

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長野夏旅-北八ヶ岳ロープウェイで雲中散歩

長野の旅2日目。朝食のあと、宿をチェックアウトしてむかったのは北八ヶ岳ロープウェイ。

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ロープウェイに乗り込み、車窓からみた風景。前方は雲で真っ白。

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だんだん雲が近づいてくる。

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そして雲の中に突入していきます。
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標高2,237mの頂上駅でロープウェイを降り、散策路を歩きます。

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可憐な高山植物を愛でながら、雲の中の道をすすみます。

シナノオトギリソウ↓Rw_7

↓ガンコウランの実・・・かな。Photo

なにかの花の後かな・・・立体的な造形がなんかかわいい。
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雲に包まれ、幻想的な森の中の道。数メートル先の人もよく見えない。Rw_9

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散策しているうちに、周囲の霧はいっそう濃くなっていました。

下りのロープウェイに乗ってふもとに戻ります。

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ロープウェイの窓から見える景色は真っ白・・・。ロープが雲の中にフェードアウトしている。

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だんだん下界の光景がみえてくるように。

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そして完全に雲の下に。

片道約7分のロープウェイで、気軽に雲の中のお散歩を楽しんできました。楽しかった。happy01

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長野夏旅-蓼科湖畔で朝散歩

長野旅2日目。早起きして御射鹿池に行って、宿に戻って白樺の森を散策して・・・それでも朝食まで時間がたっぷりあるので、車で30分くらいの蓼科湖方面へ行ってみることにした。

湖畔にある彫刻公園を散策。
広大な芝生のお庭に、たくさんの彫刻が設置されている。

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なんだかやたら裸婦の像が多かった印象。

猫の彫刻もあったりして。

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夏草茂る、蓼科湖。
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朝露に濡れた緑がきれい。
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このあと宿に戻って朝食をいただく。

なんと健康的で充実した朝飯前の時間でしょうか・・・!
おうちではすこしでも長く朝寝したいけど、旅先だと簡単に早起きできてしまう。

これぞ、旅の持つ特別な力です。shine

訪問日:2017年8月6日

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長野夏旅-白樺の森でかわいいキノコに出会った。

2日目の早朝、御射鹿池に行ったあと、宿にもどって周辺を散策しました。

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白樺コースという名前の散策コース。白樺の森の中の小径を歩きます。

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苔のみどりがきれい。

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かわいいキノコが生えていました。 土を被った姿は、いままさににょっきり生えてきたって感じ。

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鳥の声をききながら緑の森をお散歩。
旅ならではの清々しい時間。

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長野夏旅-緑響く、御射鹿池

人気の撮影スポット、御射鹿池(みしゃかいけ)は宿から車で5分くらいのところにありました。

東山魁夷の絵画「緑響く」やCMの撮影地として有名な、森の中の池です。

土曜日の夕方、宿に向かう途中で立ち寄りました。

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翌朝、早起きして再び池まで行ってみました。すでに何人もの観光客が池にむけてカメラをかまえていました。

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0522 早朝の池に鴨の親子が泳いでいました。

宿で朝食を食べ、チェックアウトしたあともにも通り道なので立ち寄ってみました。

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地上の緑、水の中の緑。重なる緑に吸い込まれそうになる。

こんなにも美しい緑の風景があったのか・・・。


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長野夏旅-奈良井宿とビーナスライン

1泊2日で、長野の旅にいってきました。

松本駅でレンタカーを借りて、まず向かったのは奈良井宿。

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中山道の宿場町で古い町並みがつづいています。軒先に飾られた七夕飾りがキレイでした。

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お昼は、諏訪湖の近くのうなぎやさんで、うな重たべました。lovely美味しかった。

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ビーナスラインの雄大な風景の中を爽快ドライブ。

美ヶ原の草原には牛さんがいてはりました。

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170805_7キバナノヤマオダマキ

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マツムシソウ
など、かわいい高山植物を愛でながら草原を散策しているとだんだんあたりが暗くなってきて・・・

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このあと、大粒の雨がふってきたかと思ったら、一気に豪雨に!
ほとんど役に立たない傘をさしつつ、途中でなぜか人間の通路方面に移動してきた牛さんの群れにかこまれつつ(チョットコワカッタwobbly)、駐車場にたどりついたときには、上着も足元もべしょべしょに。bearing

美ヶ原の散策は切り上げて、ドライブを開始します。

しばらく続いていた豪雨は、しだいに止んで、雲が流れていきだんだん空が晴れてきました。

そして。ほんの一瞬ですが車窓から虹をみることができました!!happy02

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雨があがったころに辿り着いた車山高原の草原。

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ツリガネニンジンやシシウドなど、かわいらしい夏の花が咲いてきました。

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雲間から光差す風景がとても美しかった。

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このあと17:30ごろ宿に到着してチェックイン。

森の中の温泉宿で、美味しい夕食bottleと温泉spaをゆっくり楽しみました。

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愛宕山の千日詣りで真夜中の山登り

7月31日の夜から8月1日の朝にかけて、愛宕山頂の愛宕神社にお参りすると千日分のご利益があるという「千日詣り」。
この日は参道に明かりがともされて、たくさんの人が夜通し山を登って愛宕神社をめざすのだそう。
1年に一度、真夜中にぞろぞろ登山だなんて、なんだか楽しそう★・・・ってことで、行ってみることに。

23:20ごろ、天龍寺前のバス停よりバスに乗車。この日は、夜中まで臨時バスがでています。終点の清滝で下車し、23:30ごろ、登山スタート。山頂までは約4キロの道のり。山頂の標高は924m。

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千日詣りでは、登る人、下る人が互いに「おのぼりやす」「おくだりやす」と声をかけ合う習慣があります。夜を通してたくさんの人がぞろぞろと山道を歩き、暗闇の中、「おのぼりやす」「おくだりやす」の声が飛び交います。

途中、木々の間から京都の町が見渡せる場所がありました。
スマフォではキレイに撮ることができませんでしたが・・暗闇の向こうにキラキラと宝石をこぼしたような街の明かりが美しい。

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夜で涼しくなっているとはいえ、延々と続く階段を必死で登っていくうちに汗だらだらに。
ところどころで休憩をとってリュックにいれた麦茶で水分をとりながら、山頂めざしてひたすら歩きます。

2時間半くらい歩いて、午前2時ごろようやく愛宕神社に到着。


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提灯の明かりに照らされた神社は、たくさんの参拝客でごったがえしていました。

神社をお参りし、「火迺要慎(ひのようじん)」のお札をいただきます。

奥のほうでは午前2時からの神事がはじまっており、雅楽の音が聞こえてきますが、人垣の向こうなので、よく見えず。
そのまま下山することに。

あまり早く山を下りても帰りのバスの始発を待たなければならないので、ゆっくりと山を下ります。
すべりやすい山道や階段が膝にかなりの負担となり、帰路も相当しんどかったです。wobbly
すべってこけている人も何度かみました。
膝をいたわりながら、ゆっくりゆっくりおりて、5:30ごろ、麓のバス停に到着。

バス停に着くと、バス待ちの列ができていました。幸いなことに並んで数分でバスがやってきたので乗り込む。

天龍寺前で下車し、午前6時に帰宅し、お風呂に入って寝ました。

登りも下りもしんどかったけど、真夜中に山登りという異常な状況をたくさんの人が共有している不思議な空間を体験できて、面白かったです。

訪問日:2017年7月31日-8月1日

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